専門医の紹介

 

Dr V S Wong

Dr V S Wong
内科・胃腸科

セントアンドリューズ大学、マンチェスター大学を卒業後、消化器および肝臓疾患の分野で臨床経験を積んだ後、1999年以降ウィッティントン病院にて内科、胃腸科の専門医として勤務。ロンドン大学名誉シニア臨床講師として教鞭を取る傍ら、ロンドン医療センターでは、胃カメラ、大腸カメラ検査を担当。

Mr Acharya

Mr Acharya
外傷整形、整形外科

アメリカで博士取得後、整形外科、外傷整形のスペシャリストとして活躍。セントラルミドルセックス病院の整形外科および外傷性障害サービス理事会の名誉コンサルタントに任命される。現在はハーレーストリートクリニックおよび当院にて20年以上勤務する。

Dr Wolfman

Dr Wolfman
皮膚科

皮膚のトラブルに関するエキスパートとして30年以上という豊富な経験のもと、ロイヤルフリー病院、エッジウェアコミュニティ病院にて活躍中。ロンドン医療センターにて、日本人の皮膚のトラブルを診察して21年以上という豊富な経験を生かして診療にあたる。

Dr Amino

Dr Amino
精神科

日本にて精神科医として経験を積んだ後渡英し、英国王立医師協会精神療法専門医及び英国精神分析協会精神分析家としての資格を取得。また、日本では日本精神神経学会精神科専門医、精神保健指定医の資格を有する。NHSの外来クリニックにて現地のGP、地域精神医療チームなどから紹介を受けた患者さんの治療及び卒業研修の訓練生への講義臨床指導を行いながら、ロンドン医療センターにて在英邦人の診察にあたる。

Dr Crosby

Dr Crosby
スポーツ医学

オックスフォード大学卒業後整形外科の分野で研修を積み、英国でも数少ないスポーツ医学のスペシャリストとして活躍中。現在ガーデンホスピタルのスポーツ・運動医学科医長を勤めると同時に、ロンドンとイギリス南西部にスポーツ損傷のためのクリニックを構える。英国・アイルランドのスポーツ医学連盟の創始者、およびスポーツ・運動医学会重役も担当。

Dr Roger Wong

Dr Roger Wong
眼科

カリフォルニア州立大学、バークレー校を卒業後、ロンドン大学にて修学。キングスカレッジ及びセントトーマス大学病院にて眼科医としての経験を積んだ後、ヨーロッパ最大の眼科病院、モーフィールドホスピタルにて研究員、主治医として勤務。現在、複数の病院にて眼科医として勤務する多忙な日々を送る中、日本語で診察、診断、手術を行える専門医としても活躍中。

Mr Nishimura

Mr Nishimura
児童心理/子どもの心理療法

大阪大学を卒業し、臨床心理士として経験を積んだ後渡英。Tavistock and Portman NHS Trustにて子どもの心理療法の研修を受ける。心理療法士研修生としてNHS Trust等での勤務を通して、発達障害を抱えた子どもたち、心の問題を抱えた子どもたちの心理療法の経験を積み、児童青年心理療法士(Child and Adolescent Psychotherapist)の資格取得。現在はロンドン医療センターに勤務しながら、英国精神分析協会の精神分析家候補生として研修を受け、地域の精神医療サービスにて臨床実践も行っている。

Mr Khan

Mr Ashfag Khan
産婦人科

英国王立産婦人科協会、英国王立医学会会員。産婦人科専門医としてロンドンのNHS,プライベート病院にて18年以上臨床診察に従事する傍ら、英国コルポスコピー協会認定トレーナー、及びロンドン大学シニア臨床講師として教鞭を取り、ウィッティントン病院産婦人科管理委員会委員長も務める。

Dr Suzuki

Prof Suzuki 
循環器内科

東京大学医学部卒業後、同附属病院内科研修医、日本心臓血圧振興会附属榊原記念病 院循環器内科勤務を経て、東京大学医学部循環器内科勤務。同助教、同准教授を歴 任した後、2014年9月より英国レスター大学循環器内科教授・同附属病院コンサルタン トに就任。英国の大学が欧州外から臨床教室の教授として招聘した極めて稀 なケースとなる。専門は循環器内科学。

Dr Parikh

Dr Parikh
耳鼻科

1987年にムンバイにおいて学位取得後、王立耳鼻科病院で勤務経験を積み、ロンドン医科大学にて博士号取得。2003年よりセントメアリー病院にて専門医として勤務。インペリアルカレッジロンドンの臨床医学名誉上級講師として多忙な日々を送る中、ロンドン医療センターにて2006年より勤務。